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中岡慎太郎は幕末時代の土佐藩出身の志士です。
このサイトは彼の業績や功績を紹介する中岡慎太郎ファンサイトです。
 
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過去の歴史から、
今生きている自分たちの指針となるものを学びとらなければ、
歴史は無用の物である。
                         吉田松陰



中岡慎太郎生家(復元)



参考文献

青文字が更新分です。

書籍名 著者・他 発行

中岡慎太郎 関係

中岡慎太郎読本 追補版 前田 年雄 中岡慎太郎先生顕彰会
中岡慎太郎 堀  和久 講談社文庫
中岡慎太郎  大輪の回天 松岡  司 新人物往来社
中岡慎太郎と薩長連合展 資料集 - 中岡慎太郎館
中岡慎太郎と陸援隊(特別展) 資料集 - 中岡慎太郎館
龍馬暗殺の謎 木村 幸比古 PHP新書
DVD吉田喜重ドキュメンタリー集1 幕末に生きる 監督  吉田 喜重 ジュネオンエンタテイメント
中岡慎太郎  陸援隊始末記 平尾 道雄 中公文庫
中岡慎太郎 上・下(講談社「中岡慎太郎」と同じ) 堀  和久 学陽書房
中岡慎太郎 嶋岡  晨 成美文庫
中岡慎太郎 松岡 司 新人物往来社
草莽 無頼なり 上・下 福田善之 朝日新聞出版
誰が龍馬を殺したか-衝撃秘史 三好 徹 光文社文庫


幕末一般 関係

日本の歴史19 開国と攘夷 小西 四郎 中央文庫
幕末大全(上巻) 黒船来航と尊攘の嵐 歴史群像シリーズ73 学習研究社
幕末大全(下巻) 維新回天と戊辰戦争 歴史群像シリーズ74 学習研究社
図説・幕末志士199 歴史群像シリーズ特別編集 学習研究社
日本の歴史がわかる本【幕末・維新~現代】篇 小和田 哲男 三笠書房
図説 幕末・維新おもしろ事典 奈良本 辰也 監修 三笠書房
幕末 司馬遼太郎 文春文庫
幕末維新・「あの人のその後」 日本博学倶楽部 PHP文庫
幕末暗殺 黒鉄ヒロシ PHP文庫
幕末維新  知れば知るほど 勝部真長 監修 実業の日本社
英傑の日本史(新撰組・幕末編) 井沢元彦 角川書店
目からウロコの幕末維新 山村竜也 PHP研究所
月刊 松下村塾 吉田松蔭と木戸孝允 月刊松下村塾編集部 山口産業株式会社
会津藩VS長州藩 星  亮一 ベスト新書
会津藩はなぜ「朝敵」か 星  亮一 ベスト新書
カラー版 徹底図解   幕末・維新 新星出版社編集部 新星出版社
幕末藩主の通知表 八幡 和郎 監修 宝島社
京都の謎 幕末維新編 高野 澄 祥伝社黄金文庫
高杉晋作を歩く 一坂 太郎 山と渓谷社
週刊 再現日本史 幕末・維新 ③~⑩ 講談社総合編纂局 講談社
長州戦争  幕府瓦解への岐路 野口 武彦 中公新書
幕末歴史散歩 京阪神篇 一坂 太郎 中公新書
もう一度学びたい  幕末・明治維新 永濱 眞理子 西東社
日本史未解決事件ファイル 日本博学倶楽部 PHP文庫
戦国と幕末 池波正太郎 角川文庫
幕末検定 幕末検定委員会 廣済堂出版
京都幕末維新 かくれ史跡を歩く 木村 幸比古 淡交社
幕末維新を歩く - JTB
図説・薩摩の群像 歴史群像シリーズ特別編集 学習研究社
図説・幕末戊辰西南戦争 歴史群像シリーズ特別編集 学習研究社
京都時代MAP 幕末・維新編 松岡 満 光村推古書院
岩倉具視 永井 路子 文芸春秋
岩倉具視 佐々木 克 吉川弘文館
京都見廻組史録 菊池 明 新人物往来社
長岡藩軍事総督 河井継之助 星 亮一 ベスト新書
徳川慶喜の無念 星 亮一 ・ 遠藤由紀子 光人社
続・会津燃ゆ 星 亮一 教育書籍
幕末動乱の男たち(上) 海音寺 潮五郎 新潮文庫
京幕末動乱の男たち(下) 海音寺 潮五郎 新潮文庫
幕末諸隊録 新・歴史群像シリーズ 学習研究社
京都見廻組 黒鉄ヒロシ PHP研究所
西郷隆盛  歴史群像シリーズ16 学習研究社
龍馬を斬る 黒鉄ヒロシ 小池書院
桜田門外の変 上・下 吉村 昭 新潮文庫
龍馬暗殺 早乙女 貢 PHP文庫
幕末動乱の男たち 上・下 海音寺 潮五郎 新潮文庫
武市半平太伝 松岡 司 新人物往来社
河原町三条下ル、龍馬暗殺 広瀬仁紀 文藝春秋
井伊直弼 母利 美和 吉川弘文館
高杉晋作と奇兵隊 青山 忠正 吉川弘文館
木戸孝允 松尾 正人 吉川弘文館
もう一つの維新 奈良本辰也 新潮社
西郷隆盛(維新回天の巨星と戊辰戦争) 歴史群像シリーズ16 学習研究社




その他

歴史の意外な「ウラ事情」 日本博学倶楽部 中央文庫
武士道 新渡戸稲造 三笠書房
週刊 司馬遼太郎  - 週刊朝日MOOK
歴史を動かす力 司馬遼太郎対話選集3 司馬遼太郎 文春文庫
歴史を紀行する 司馬遼太郎 文春文庫
あやつられた龍馬 加地将一 祥伝社

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訪問記


主に旅行記ですので、更新頻度は遅いですが、ゆっくりご覧ください。また皆様の訪ねた史跡でお勧めがあれば、掲示板やメーリングリストでお教えください。



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ゆかりの地



幕末時代、やはり一番の地といえば、京都でしょう。各藩邸も点在し、あの新撰組も屯所を構え、天皇から公家からとにかくいろんな人がいた場所です。当然慎太郎も寓居がありましたし、悲劇の近江屋も。。。
しかしあちらこちらを歩き回った慎太郎ですので、京都だけで語れません。土佐、京都、長州が主な拠点といえると思います。兵庫県在住の管理人は京都には行きやすいですが、土佐や山口はなかなか思い切らないと行けません。ご覧になった方からの情報も頼りにしております。



近江屋跡 京都市中京区河原町通四条上ル 慎太郎・龍馬暗殺の地(石碑には「遭難の地」と)。現在は旅行会社店舗になっています。
石碑とともに花が添えられていました。
池田屋跡 京都市中京区三条通河原町東入 池田屋事件の舞台。長州藩の定宿。新撰組の斬り込みにより、有能な多くの長州藩士を失いました。現在はパチンコ店です。
中岡慎太郎寓居跡 京都市中京区河原町通四条上る東側 元は土佐藩御用達の書店「菊屋」です。現在はおしゃれな「あぶらとり紙」のお店になってます。
幕末志士の墓 京都市東山区霊山 幕末の志士1043人の墓があります。その中央に慎太郎・龍馬の墓があります。
坂本龍馬郎寓居 京都市中京区河原町通三条下る 酢屋という店であり、後に海援隊屯所になります。慎太郎・龍馬暗殺の時ここから陸奥陽之助が馬で駆けつけます。近江屋はすぐそこでした。
霊山歴史館 京都市東山区清閑寺霊山町1 HPはこちらです。坂本龍馬を斬った刀も展示されてました。一番人気はやはり龍馬でした。

中岡慎太郎館 高知県安芸郡北川村柏木140 慎太郎館の紹介はこちら
中岡慎太郎銅像
(高知県室戸岬)

高知県室戸市室戸岬町 訪問記-1-をご覧ください
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